ご注意

  • 編集部の判断により、コメントを削除する場合があります。
  • 一覧の中に問題と思われるコメントがあった場合は、infoquery@wiredvision.jpまでご連絡ください。

コメント

「10代の頃に高い言語技能を習得していると、50〜60年後に認知症になる確率を下げることができる可能性がある」

blueribbon2009年7月19日 18:53:44

脳には機能代償がある.十分な刺激を与えれば,その機能を発現していた回路網がβアミロイドなどで衰えても,新たな回路網が構築されその機能が補償される. / 言語技能云々は外刺激受容機能の増強が理由だろうなあ.

Funmatu2009年7月18日 16:03:30

10代後半から20代前半にかけて優れた言語技能を身につけていることが、晩年に認知症になるのを防ぐかもしれないことがわかってきた

Tousa2009年7月16日 12:36:17

「考えの密度や言語といった複雑な認識活動が神経変性疾患と関連していることを人間に関して証明したのは、これが初めてだ」とIacono氏は言う。「この研究は[アルツハイマー型認知症を]、分子レベルの変異だけでなく、脳の機能との関係からとらえたものだ」

shigepong2009年7月16日 01:45:58

若いころの知的貯金が年取ってからものを言う

nanakoso2009年7月15日 13:10:50

ネットで日々高度な知的言論活動(ツッコミ)を実践しているとボケないという話。俺大勝利!

cheapcode2009年7月15日 10:45:24

単純に「実は認知機能は低下してるんだけどベースの能力が高かったので病的と認識されることなく終わった」という事ではないだろうか。

deep_one2009年7月15日 09:31:07

「10代の頃に高い言語技能を習得していると、50〜60年後に認知症になる確率を下げる可能性がある」と神経病理学者のDiego Iacono氏。脳に相当な損傷がある場合でも当てはまるという。論文は7月8日発行のNeurologyに掲載。

tkoie2009年7月15日 08:46:28

( ;´・ω・`)言語技能がボケに関係してるのか・・・・・すごく・・・・心配です・・・・・。

jagging2009年7月15日 01:58:00

若い頃に頭脳労働してると認知症にならないのかな? 個人的には、「若い頃云々」というより「物事を考える習慣」がついているかどうかの方が、認知症予防に効いている気がするんですけど(半分希望)。

waman2009年7月15日 01:53:21

「10代後半から20代前半にかけて優れた言語技能を身につけていることが、晩年に認知症になるのを防ぐかもしれない」すでに手遅れorz

cheshaneko2009年7月14日 22:49:56

「言語技能」はどうやって測ったのかすごい気になる.妥当な言語技能の判断基準を作るのは簡単なことではないよ.恣意的にならないように作るのも大変だし.

niam2009年7月14日 21:37:02

耳寄りな情報だが、40近い自分には手遅れだわ。

yuigon_info2009年7月14日 19:26:06

耳寄りな情報だが、40近い自分には手遅れだわ。

p-41952642009年7月14日 19:26:06

「10代の頃に高い言語技能を習得していると、50〜60年後に認知症になる確率を下げることができる可能性がある」と語るのは、神経病理学者のDiego Iacono氏

hengsu2009年7月14日 18:11:00

"10代後半から20代前半にかけて優れた言語技能を身につけていることが、晩年に認知症になるのを防ぐかもしれない"

mena2009年7月14日 15:15:29

ちょっとあとで。

nagachika2009年7月14日 15:02:12

biglobe